離婚問題相談
離婚問題相談について
離婚問題に関する相談にはリスクを伴う案件も多く、ストーカー被害へ発展するケースやドメスティック バイオレンス(DV)による圧力で離婚を受け付けない等、身辺警備が必要と思われる相談が多い状況です。全人協では、グループ警備会社による身辺護衛、仮住居の提供、職業紹介まで幅広く手厚いサポートを提供いたします。離婚訴訟手続きを取る前に、民間の離婚調整代行のプロフェッショナルである全人協の無料相談サービスを是非ご利用下さい。必要に応じては全人協の顧問弁護士とも連携をしスピード解決出来るケースも多く、費用相談には誠実に応じます。
その他、対応可能な離婚問題業務
- 素行調査
調査方法は対象者の素性、行動を尾行し、対象者の情報を割り出します。氏名、住まい、行動、対人関係が主な調査内容となります。調査を行う為に、24時間どの時間帯でも対象の動きを追います。ある程度の行動が分かってきたら調査日時、時間を特定し、その日の行動、立ち寄った場所(住所・名前)、接触した対人を確認し、依頼者様にお伝えします。その際の現場をカメラなどで撮影いたします。また、浮気調査の場合などは、事情により慰謝料請求及び慰謝料の回収代行もお受けすることが可能です。
【素行調査費用例 - 1日の場合】
・探偵1人 x 30,000円/日
・助手1人 x 20,000円/日
計 50,000円/日
【素行調査費用例 - 7日の場合 + 慰謝料請求代行】
・素行調査費用 50,000円/日 x 7日 = 350,000円
・解決時に寄付金をお願いしております
計 450,000円(※慰謝料200万として計算の場合)
離婚問題における身辺整理には気苦労も多く体力を使いますので、特に女性の場合は社会復帰も容易でないケースがございます。全人協の事業の8割は、社会貢献活動・ボランティア活動で成り立っており、同様の活動をされている団体等への支援活動もおこなっております。奉仕活動・社会貢献活動を通じて社会復帰を果たされるケースも最近では増えており、全人協では人権擁護の観点から個人の最終的な自律(自立)支援の仕組みを整えております。信頼と安心のサポートを提供することが可能ですので、決して一人で問題を抱え込まず、お気軽に全人協の無料相談窓口までご連絡下さい。
